水俣市の中学生が6月上旬、県内の他市の中学校とのサッカーの練習試合中、相手側の生徒から 「水俣病、触るな」と差別的な発言を受けていたことが、14日分かった。 両市の教育委員会などによると、試合の接触プレー中に、1人の生徒が発言したという。 試合直後、水俣市側の監督からの指摘を受けて、チーム関係者全員がその場で謝罪。 その後、校長や教育長らが水俣市を訪れ関係者に謝罪したほか、中学校の保護者集会で水俣病に 関する講話を聞いたり、教職員らを集めた市教委主催の研修などを開いた。 同校の校長は「今回の出来事は、生徒に対し水俣病の表面的な知識しか伝えきれていなかった われわれ教師の責任」と話し、8月には同校の教諭らが水俣市を訪れ、水俣病の現地学習に取り組む予定。 一方、水俣市の葦浦博行教育長は「差別発言は残念。今後、小中学生が水俣病を正しく理解できるよう 県全体で取り組んでほしい」と話した。 また、県教委人権同和教育課の永田哲郎・教育審議員は「県教育事務所の担当者を集め、水俣病教育に 関する再点検を要請した。これまでの取り組みで不十分だった点を改善したい」と話している。 水俣の中学生へ差別的発言 サッカー練習試合で−熊本のニュース│ くまにちコム
10日、英国BBCは「ワールドカップ(W杯)に出場したナイジェリアに八百長の疑惑がある」と報じた。これに対し、FIFAは事実であると裏付ける証明は今のところないとしながらも、調査が必要だとした。中国メディア・騰訊体育が伝えた。
>何も変わらず
>>何も変わらず いや、左翼政権になって悪化したと言うこともできるかもよ。
>左翼政権になって悪化したと言うこともできるかもよ。はあ左翼政権?あんた政治音痴だろ
やれやれ、以外と長持ちしたな。
民主党の経済政策はなあ・・・未曾有の円安容認・放置が国内企業の競争力、および国内投資にマイナス作用。日本の資金が低利で海外に流れ、疲弊した国内企業(生産設備・技術・ブランド)国内資産(不動産等)の海外買い叩き(その資金は円建てだったりする)が徐々に加速。日本人(原住民)にとってはとてもいい絵を描けてはいない、というか、カンボジア人が死滅しても中国からどんどん人民が来るから構わない、と豪語していたポル=ポトと、やっていることがダブる。
見えそうで見えない